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物流の仕組み
商品の流れ
GFCは、専門分野のリーディングカンパニーであり、
商流におけるチャネルリーダーです。
GFCの商品は、板前さんやコックさんを手助けする商品です。
だから、手作りが基本です。
GFCの仕入先は中小規模のメーカー中心です。規模は小さくても、専門料理の知識や製造ノウハウではどこにも負けない強い味方。
そんな味方が700社以上あります。
こうした専門のメーカーに、市場ニーズを伝え、お互いのノウハウを活かしながら、商品を企画・開発し、商品を仕入れます。
仕入れられた商品は1,200社を超える「珍味専門の二次問屋」や「全国の業務用食品問屋」などを通じて、最終ユーザーである日本料理店、外食チェーン店などに届けられます。
イメージ写真


協力加工メーカー仕入先 約700社 魚介加工専門    練り物専門
野菜加工専門    和菓子専門
蓄肉加工専門    など
GFC 20,000点以上の商品
得意先 約1,200社 珍味専門問屋
業務用食材問屋
卸売市場関係業者    など
エンドユーザー 数万社 日本料理店   機内食    焼肉屋
観光旅館    百貨店    寿司屋
居酒屋     海外外食店  ゴルフ場
外食チェーン  仕出屋    通信販売
料亭      結婚式場   スーパー
レジャー施設  ホテル    など


物流体制
GFCは、時代に沿った物流ニーズにお応えします。
本社・仙台・大阪・福岡の4箇所にある物流センターを核にした物流システムは圧倒的な物流能力を持っています。
 GFCの使命は、商品の提供を通じて調理人の方々や外食店のニーズにお応えしていくことです。
 GFCに求められる強いニーズとして、商品の内容と共に物流面のニーズがあります。

自動倉庫出庫風景
■ 自動倉庫出庫風景
GFCの商品は宴会や結婚式、法要の際に使われることが多い商品です。こういった場面において、使われる商品は、予約を受けた時点で数量が確定します。従って、各外食店舗では、余分な在庫を抱えなくてもすむように、ジャスト・インタイムの対応を求めます。
自動倉庫出庫風景
■ 自動倉庫出庫風景
ユーザーの方々の物流ニーズに少しでもお応えしたい。そういった思いでGFCでは、全コンピューターシステムの充実、自動倉庫の導入、そしてなにより物流ノウハウの蓄積に力を注いできました。
本社流通センター
■ 本社流通センター

今後もGFCは、優れた物流ネットワーク能力を最大限活用し、様々な課題解決に心血を注ぎ、お客様のニーズに応えていきます。


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